7月15日(月)県総体(水泳)2日目
2024年7月16日 08時47分 7/15は水泳の県総体2日目で、引き続き松山市の「アクアパレット」で実施されました。
泉川中学校の2人は午前中の予選を突破して、午後からの決勝に進出しました。200m個人メドレーの3年生の今井さんは、惜しくも8位、3年生の高石君は100m自由形で余裕をもっての1位で、50m、100m共に1位となり、四国大会出場を決めました。
7/15は水泳の県総体2日目で、引き続き松山市の「アクアパレット」で実施されました。
泉川中学校の2人は午前中の予選を突破して、午後からの決勝に進出しました。200m個人メドレーの3年生の今井さんは、惜しくも8位、3年生の高石君は100m自由形で余裕をもっての1位で、50m、100m共に1位となり、四国大会出場を決めました。
県総体の水泳の部(1日目)が松山市のアクアパレットで行われました。泉川中学校からは3年生の男女それぞれ1名が自由形、リレー、個人メドレーに出場しています。(スマホを横にして見て下さい)
女子400m リレー
男子50m 自由形
新居浜市中学生弁論大会が文化センター中ホールで開催されました。どの弁論内容も中学生の感じたことを大変上手にまとめており、弁論も気持ちを込めた述べ方であり、甲乙つけがたい大会となりました。審査員の方々も席次を決めるのに苦慮したという様子でした。泉川中学校からは3年生10名が聴衆として、またアナウンサーとして2名が参加し、大会を盛り上げました。
弁士の藤田さんは「“自分らしさ”をもって」という演題で熱弁をし、講評では「自分らしさを発表でき、それが素晴らしい。」と評価されました。
2年1組の1時間目の授業は、「水泳」です。あいさつのあと、
① 見学者の確認と指示
② 準備体操
③ 今日の学習内容の確認 となりました。
バディの確認、水中20~30秒、水中じゃんけん、あおむけ浮き、伏し浮き、だるま浮きなどで水に慣れた後、バタ足 → クロール → 平泳ぎのフォーム → 平泳ぎ を実施ました。
平泳ぎの手の動きが以前と違っていて、泳ぎのフォームも発展しているということに驚きました。水泳の授業は危険が伴うので、教職員は3人体制です。生徒もバディを組んで、何度も相手の存在を確認していました。数少ない水泳の授業なので、1時間、1時間を大切にして、しっかり学んでいきましょう。